当会は解散いたしました。本サイトの更新は終了していますが、当会の活動記録を資料としてご活用いただくために、2022年11月より最低5年間の期限をつけて維持するものです。維持管理は多様な教育を推進するためのネットワークにお引き受けいただいています。
多様な学び保障法を実現する会とは?
多様な学び保障法を実現する会(旧:「(仮称)オルタナティブ教育法」を実現する会)は、フリースクールやシュタイナー教育、デモクラティックスクール、外国人学校、インターナショナルスクール、ホームエデュケーション等、既存の学校に通う以外の、多様な子どもの学びの在り方、育ち方を公的に認め、支援を求めるための活動です。
多様な個性の子どもたち、多様な状況を生きる子どもたちが、安心して育ち、自他を尊重し、個性を伸ばし、幸せに成長できる社会の実現のため。オルタナティブ教育を実践する団体や個人、一般の市民、研究者や識者、議員など、多くの方々とつながり、共に実現を目指し、また運動の広がり・うねりをつくっていくことを目的に、2012年7月8日に設立されました。
- 2016年3月4日FS等議員連盟総会に提出した意見書 (2019/07/08)
- 【報告】第9回総会&公開イベント 多様な学びをどう実現するか? (2019/07/08)
- 第9回総会&公開イベント「多様な学びをどう実現するか」 (2019/06/19)
- 第6回多様な学び実践研究フォーラムin九州 報告 (2019/04/01)
- 第5回多様な学び実践研究フォーラムin東京 報告集 (2019/03/15)